Blog from Hawai'i|Oahu

2006/7/25

これぞディープなハワイ・キャンプ

ALO~HA! 日本では待ちに待った夏休みに突入、海に山にお楽しみが盛りだくさんの時期ですね。ここハワイでは6月からの長~い夏休みも終盤を迎え、子供のいる家庭では間近となった新学期の準備に大忙し。そんな折、我が家では学校が始まるまでの合間を縫ってキャンプに行ってきました。

ハワイでキャンプ!? ん~、ディープな響きでしょ? そう、ご存知の通りハワイは海と山に囲まれた大自然の宝庫、アウトドア派には居てもたってもいられない環境なんですね~。ここオアフ島ではハワイ州とホノルル市が運営するキャンプ場が約20ヶ所あり、そこでのみキャンプが許可されています。キャンプ場といっても実はただのビーチパーク、水のシャワーとトイレ程度の設備があるだけなのですが、事前に許可証が必要です。許可と言えば何だか大変そうですが、市のオフィスに行って予約を入れるだけで費用も一切かかりません。しか~し! 2週間前の金曜日から予約受付が開始されるのですが、朝8時からの受付開始前に既に列!! 特に夏場は開始と同時にオアフ全島にある市の端末から一斉に予約が入り、5分で一杯になってしまうのです。意外や意外、ハワイの人たちはキャンプ好き!

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まさにオーシャンフロントのキャンプサイト。朝起きると目の前は白い砂浜とエメラルドの海

さて、苦労してやっとゲットした許可証を握り締め、いざキャンプ場へ。今回はオアフ島東部に位置する軍の施設内にあり、週末だけ一般に開放されているベローズというキャンプ場です。全米ベストビーチにも選ばれたことがあるワイマナロビーチと並んだ、長くきめ細かい白砂のビーチがどこまでも続く美しい穴場的ビーチパーク。夏場は波も比較的穏やかで、家族連れにもオススメです。そのビーチ沿いにアイアンウッドが林立した中にキャンプ場が広がっていて、サイト番号は木に刻まれています。あたりは予想通り既にテントだらけ... というより、運動会の本部テントのような大きな屋根だけのテントが設置され、それを囲むようにいわゆる普通のテントが並んでいます。実はロコの間でここは、静かに自然の中でアウトドアを満喫というよりは、朝まで大騒ぎ宴会場♪ に近い存在のようなのです。ビーチパークはお酒厳禁のハズなのに、ねぇ...(笑) 以前来た時はこの大テントの中で音楽ガンガン、ミラーボールは回るは、タイコは叩くはの大騒ぎ。その時かなり懲りていたのですが、いかんせん他のキャンプ場は取れなかったので、今回は周りのグループを警戒しながらのテント設営です。でも幸いなことに、本部テントの大グループは相変わらず多いものの、子供連れのグループが多く昼も夜も静かに過ごすことができました。

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奥には宴会場の本部テントが立ち並び、発電機も用意されていました

昼間はきれいなビーチで思う存分遊び、夜は限られた食材と道具で大人も子供も協力して食事の支度。ランタンを囲みながらゆっくりと食事をし、気が付くと満天の星空。夜のビーチを散歩しながら天の川を眺めたり、焚き火を囲んでマシュマロを焼いたり、やはり普段の生活とは違ったキャンプならでは醍醐味を十分楽しむことができました。

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トイレ、水のシャワーと洗い場。必要最低限のシンプルな設備

長期滞在でなければ、現実的には旅行中にキャンプを楽しむのは難しいかも知れませんが、ハワイ滞在中に宿泊キャンプまでは出来なくても、昼間だけビーチパークでデイキャンプという手もあります。ビーチマットを広げプレートランチを買ってきて楽しむだけでもいいし、ドンキホーテ(旧ダイエー)などで食材とグリルを買い揃えBBQを楽しむもよし、本格派ならウォールマートやスポーツオーソリティで器材を揃え、楽しんだ後は日本にもって帰るなんてこともできます。寄せては返す波の音や椰子の葉の擦れる音、小鳥のさえずりなど、ワイキキの喧騒を離れ自然のなかに身をおいてみる、次の滞在には是非そんな時間を作ってみてはいかがですか。きっとまた一味違ったハワイが見つかると思います。

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普段の生活とはまったく違った時間が流れていきます

ホノルル市キャンプ場許可申請場所
サテライト・シティ・ホール
ウェブサイト(英語):http://www.co.honolulu.hi.us/csd/satellite/
場所: アラモアナ・ショッピング・センター内山側 レベル2
営業時間: 月・火・木・金曜 9:00am-5:00pm
水曜 9:00am-6:45pm
受付は2週間前の金曜日から

投稿者:oahu|日時:06:25 | パーマリンク | Moana

2006/7/18

感動! フラ・ホオラウナ

こんにちは! ハワイはすっかり夏らしい暑い毎日が続いています。また、多くのお店やショッピングセンターで夏物のセールが始まり、どこへ出かけても多くの人出で賑わっています。先日アラモアナ・ショッピングセンターに出かけたのですが、センターステージ付近で何やらいつになく大勢の人だかりを発見。ここでは常に色々なイベントが開催され、買い物がてらつい立ち止まって見てしまうのですが、今回はなんだか日本の方が主役な様子...!?

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地元の人も感心するほどとても優雅なフラを披露する日本の方々

よく見てみると、フラのイベント「フラ・ホオラウナ・アロハ」が開催されていました。このイベントは、日本のフラを愛する人たちが競い、学び、交流する、フラ愛好家にとっては盛りだくさんのイベントだそう。ウワサには聞いていましたが、会場は観光客や地元の人などが入り混じって大盛況! 日本からはフラスクール(ハワイではハラウといいます)などたくさんの団体が参加されていて、皆さん、素敵な衣装と見事に合わせた色鮮やかなハワイの花を身につけ、とても生き生きと踊られていました。出番待ちの人たちも、行き交う買い物客に"とても素敵だわ"と声を掛けられていました。会場には偉大なるクムフラ(フラの先生)の1人であるクム・カヴァイカプオカラニ・ヒューエット氏もお目見え。すかさずゲットしたパンフレットによると、アドバイザーとして今大会に参加しているそうです。最近フラに目覚めだした3歳の娘が夢中になって見ているのでしばらく付き合っていると、その彼がステージに上がり見事なフラをお披露目。会場は大興奮で拍手の嵐!! とても素敵なステージでした。

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地元でも有名なクム・カヴァイカプオカラニ・ヒューイット氏が登場すると会場は大歓声!

最近は、日本でもフラやウクレレ、ハワイアンキルトなどハワイ文化を楽しむ人が多いようですが、イベントに参加している方たちの本格的なフラに感動でした。地元の人たち顔負けのその繊細で優雅な動きと、なにより本当に踊ることを楽しんでいるその笑顔から、フラを心から愛する気持ちが優しく伝わってきました。フラはもともと男性のみに許されていて、女性の踊りが重要な位置を占めるようになったのは後のことと言われていますが、フラの精神性の高さと、見る人も踊る人にも自然に感じられる「癒し」が、日本の人々の心を強く捕らえ今日のように浸透されてきたのでしょう。日本にいるポッチャリ型の母も、「フラってダイエットにいいらしいわよ」なんて言っていましたが、理由はどうあれ始めてみるのもいいかも知れませんね。

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ハワイのハラウも参加して華麗なフラでイベントを盛り上げます

「フラ・ホオラウナ・アロハ」は毎年7月にオアフ島で開催され今年で第5回目になるイベントで、残念ながら見に行くことが出来なかったのですが、私たちがアラモアナセンターで見た翌日にザ・ロイヤル・ハワイアン・ホテルの庭で盛大にコンペティションが行われたそうで、見に行った友達はとても感動して帰ってきました。踊ることはできなくても見ているだけでも癒されるフラは、ハワイではビーチやレストランなどでもあちこちで気軽に見ることができます。ホテルでカクテルを傾けながら見るもよし、ビーチでサンセットをバックに楽しむもよし、滞在中には是非フラを堪能してみてください。

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センターステージの周りはずっと人だかりができ、ロコも観光客もイベントを満喫していました

フラ・ホオラウナ・アロハ
問い合わせ: 03-5520-0978
ウェブサイト(日本語): www.hoolauna.com/

投稿者:oahu|日時:05:01 | パーマリンク | Moana

2006/7/10

♪ハッピー 4th of July♪

先週火曜日の7月4日はアメリカの独立記念日。この日は一般に「4th of July」(フォース・オブ・ジュライ)と呼ばれ、全米各地で花火やパレードなどの祝賀イベントがそれはそれは盛大に行われました。ハワイでも様々なイベントが全島で開催されましたが、独立記念日のお楽しみといえばやっぱり花火! ハワイ全島で13ヶ所、オアフではアラモアナ・ビーチ・パークのマジックアイランドをはじめ、アロハタワー、カイルア、パールハーバー、カネオヘで恒例の花火大会が開催されたのですが、今回はその中でも一番人気のアラモアナ・ビーチ・パークに行ってきました♪

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いつもは混雑しないアラモアナ・ビーチ・パークも、道路際にはテントが立ち並んでます

日本では夏の風物詩の花火大会も、ハワイでは新年と合わせ年に2度だけ楽しめる貴重なイベント。オアフ島内の数ヶ所で開催される花火大会のなかでも、マジックアイランドから打ち上げられる花火は規模も大きく地元の人たちも毎年楽しみにしています(といっても日本の花火大会とは比較にもならないんですけどね...)。少しでもいい場所を確保しようと、みんな朝から出かけ、海で泳いだり得意のバーベキューやピクニックをしながらのんびり夜になるのを待ちます。そんな私達もロコの端くれ、年々経験を積んだお陰で計画性バッチリ(!?)とばかりに、まだ駐車場も空くチャンスがある夕方5時を狙っていざ出陣! ラッキーにも簡単にアラモアナショッピングセンターに車を駐め、食料や椅子、お約束のゴザ、そして忘れちゃいけない子供達を連れてビーチパークへ向かいます。夜8:30からの花火に、既に周りはビーチパークを目指し歩く人、人!人!!  そして着いた目的地はテントだらけ!!!  これまたラッキーにも、ちょっとコワモテのお父さんがいるロコファミリーの隣に隙間を見つけ、許可を得てからそこに居座ることに。友人が持ってきたBBQコンロで焼きたてのホットドッグに舌鼓をしつつ、「この人たちはいつから来てるの?」が話題になりました。友人曰く、夜は閉まるハズのパークになんと前夜から数百人の人達が泊り込みでテントを張っていたそうです。う~ん、ローカルへの道は遠かった...

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サンセットの頃になると、ゴザと弁当持参の人たちでビーチが埋まっていきます

さて、前置きが長くなりましたが肝心の花火。苦労をしてたどり着いた大観衆に応えるように、それはそれは美しい大輪の花火がハワイの夜空を彩りました。日本のように大迫力や技アリ! のものはありませんが、大小様々な色とりどりの花火がド~~ンという音と共に上がる様は圧巻! アメリカらしい一味違ったものでは、いわゆるニコちゃんマークの"ハッピーフェイス"。上がるたびにあちこちから「ハッピーフェイス!」という可愛い子供達の声が聞こえました。夜空に舞い上がる綺麗な花火を見ながら、日本なら屋台で買ったおいしいものをほおばったりできるのですが... (すいません、また食いしん坊が出てしまいました。)歓声をあげる人、指をさしながら言葉を交わす子供達... さっきまで思い思いに楽しんでいた人たちが、大人も子供もみんな同じ空を眺め、ひとつになる一体感。なるほど、独立記念日だからこそ「花火」の意味がなんとなくわかった気がした一瞬でした。約20分にわたり観客を魅了した花火も、盛大なフィナーレの後、堪能した人々から贈られた拍手喝采で幕を閉じました。

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写真ではつり目になってしまいましたが、子供達の一番人気はかわいい”ハッピーフェイス”

独立記念日には多くのショッピング・センターではイベントやセールも開催されます。夏のセールがスタートするのもこの時期なので、アラモアナでおトクにショッピングを楽しみ、その後は花火でくくる、そんなハワイの楽しみ方もいいですね。人混みは苦手という方には、アラモアナよりやや西寄りのワードセンター山側に位置するカカアコ・ウォーターフロントパークというスポットもあります。少し地元色が強いパークなのでグループにお勧めですが、芝生が広がる丘でアラモアナほど混雑せずアットホームな雰囲気が楽しめます。椰子の木のシルエット越しに見る花火なんて、ハワイならでは! いい思い出になること間違いなしですよ。

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日本の花火大会にはとても及ばないものの、それでも毎年の夏の楽しみの一つ

投稿者:oahu|日時:07:23 | パーマリンク | Moana

2006/7/ 3

やっぱり最高♪ ワイキキビーチ

アロ~ハ! 夏至も過ぎ、いよいよ本格的な夏到来! ハワイでは3月の長雨が嘘のように気持ちよいお天気が続く毎日です。濃く青い空、エメラルドグリーンの海、白い砂浜、やっぱりハワイはこうでなくっちゃね! そんな折、日本から短大生の姪が友人と2人で初ハワイにやってきました。なにはともあれ、ハワイに来たならワイキキビーチ! ということで、今回は若者を連れて久々にワイキキビーチに行ってきました。

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ワイキキビーチはやっぱり最高! 住んでてもビーチフロントのホテルに泊まりた~い

ハワイと言えば誰もが真っ先に思い浮かべる「ワイキキビーチ」。エメラルドの海、白い砂浜、揺れる椰子の葉、そしてダイヤモンドヘッドとまさに旅行会社のパンフレットのように美しい光景がひろがる世界屈指のビーチですが、かつては田園地帯だったって知ってました? ハワイ語で「湧き出る水」を意味するワイキキは、その昔タロイモやサツマイモ、バナナの栽培が盛んで、ハワイ王家が憩いの場所として過ごしていたなんて聞くと、なんだかワイキキビーチも一味違って見えませんか?

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他が雨でもここだけは晴れていることがしばしば。そんなところもワイキキの魅力

一言にワイキキビーチと言っても、西はヒルトンハワイアンヴィレッジ前から東はダイアモンドヘッドの手前まで約3キロに渡って広がるこの砂浜は、実は幾つかのビーチが連なってワイキキビーチと呼ばれているんですね。この日はボディボードをしたいという彼女達の希望により、アクティビティデスクがあり便利なデュークカハナモク像前のクヒオビーチでワイキキデビューです。2003年に完成したワイキキ再開発計画のお陰で椰子の木が増え、木陰や芝生エリアも多くなったのでビーチの花(!?)役には嬉しい限り。一方若者達はというと、昨日着いたばかりというのに早速ボディボードに挑戦! そう、ワイキキは誰もが気軽にビーチアクティビティを楽しめるのも人気の秘密なんですね。ビーチではサーフィンを始め、ボディボード、シュノーケリングなどあらゆるビーチアクティビティ用具から、パラソルや浮き輪までレンタルできるのです。サーフィンなどのレッスンもしているので、思い切ってトライしてみるのもいいかも。貴重品の見張り役として浜辺に張り付いている間、どこからともなく聞こえるハワイアンミュージックをBGMに美しいダイヤモンドヘッドを眺め、ハワイにいることを存分に実感したひとときでした。

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アクティビティデスクでレンタルしてGO! 貴重品は防水ケースに入れて身に着けてね

心地よいハワイ旅行気分を楽しんだのも束の間、海からやっと帰ってきたずぶ濡れのギャル達が次に目指したものはワイキキ名物「カタマラン(双胴船)」。本当に乗るの!?  と言いながらもおとなしく料金を支払い、出発間際だったので急いで乗り込むことに。観光客向けアトラクション、なんて思っていたのも最初だけでカラフルなセイルに風をいっぱいに受けて進むカタマランでのクルーズは爽快そのもの! ダイヤモンドヘッド沖で折り返し戻ってくる約45分間の旅は、ハワイ初心者の方にはもちろん今さらなんて思っている上級者にもかなりオススメなアクティビティでした。ワイキキビーチから随時出航しているので、是非お試しを。余談ではありますが、カメラと現金を船の中に忘れた姪っ子たちでしたが、数時間後に戻って聞いてみるとちゃんと置いておいてくれました。世の中捨てたもんじゃない、ハワイの人はやっぱり親切ですね。

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ボディボードするも良し、カタマランに乗るも良しとは言ったけど結局両方なの?

さて、気になる安全面ですが、ハワイのほとんどのビーチではライフガードがいつも安全を見守ってくれているので安心です。ただ、やはり貴重品などはビーチや車の中に放置しないのが常識。トイレ、シャワー、公衆電話の設備やちょっとした売店も整っているのでとても便利です。昼間の活気に溢れたワイキキビーチも、夕方には美しい夕日とともにまた違った表情を見せてくれます。日暮れに合わせて舗道に火を灯すトーチライティングセレモニー(松明の点灯式)やフラショー、また週末にはビーチに設置された巨大スクリーンで映画が観られるサンセット・オン・ザ・ビーチなど見所もたくさん。是非滞在中に一度は見てくださいね。

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椰子の木の木陰が気持ち良い、デュークカハナモク像周辺。夜はフラショーが行われます

トーチ・ライティング・セレモニー(松明の点灯式)とフラ・ショー
日時:毎日 18:30-19:30
場所:クヒオビーチ・ステージ(デュークカハナモク像近く)
問い合わせ:(808)843-8002
ウェブサイト(英語):Hawaii Visitors and Convention Bureau / Calendar of Event(英語)

ワイキキ・サンセット・オン・ザ・ビーチ
日時: 7月8日(土)、9日(日)、22日(土)、23日(日)
場所:ワイキキ クヒオビーチ(ホノルル動物園前)
ホノルル市主催の無料映画鑑賞イベント。砂浜に設置された巨大スクリーンで映画が楽しめます。会場では朝9時からクラフトフェア、16:00からはワイキキのホテルやレストランからの屋台が楽しめます。17:00からはスクリーン前でライブエンターテイメント、日没後に映画上映が始まります。
問い合わせ:(808)696-6717
ウェブサイト(英語):Hawaii Visitors and Convention Bureau / Calendar of Event(英語)

投稿者:oahu|日時:06:33 | パーマリンク | Moana

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